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【口内炎予防・対策】リステリン紫を使っていたら絶対に口内炎はできません

リステリン紫を使っていたら絶対に口内炎はできません


美味しいものを食べるのは至福の時です。しかしながら、虫歯があったり、歯周病・口内炎などの口内トラブルがあるときは、その楽しい時間がとてもつらい辛く、ストレスになります。
噛むたびに歯が痛い」「口内炎が痛くてまともに食事がとれない」誰しもこのような経験があるのではないでしょうか?

このような時は口内の健康の大切さを身をもって痛感します。病気になって初めて健康であることの有難みがわかることと同様ですね。

ところで、私はここ数年虫歯はおろか口内炎すら全くできていません。口内環境はすこぶる良好なのです。

その理由はズバリ

リステリン

その中でも特に「リステリン紫」を愛用しているからに他なりません。

そもそも口内炎はなぜできるのか?原因は?

口内炎”って嫌ですよね。口内炎があるときは食べることが苦痛に感じます。

人間の三大欲求の一つである”食欲”。
人は食事なしでは生きていくことができません。食事は睡眠同様、生きていくうえでなくてはならないものです。

そして食事をすることは日々の生活の中で”楽しみの一つ”と捉えている人も多いのではないのでしょうか?

申し上げた通り、私はリステリンを使い始めてから虫歯・口内炎の類には一切無縁です。

そもそも、なぜ”口内炎”なんてものができるのでしょうか?

口内炎の原因ははっきりとは分かっていない

口内炎
口内炎

原因ははっきりわかっていませんが、ストレスや疲れによる免疫力の低下、睡眠不足、栄養不足(ビタミンB 2が欠乏すると口内炎ができます)などが考えられています。 アフタ性口内炎にかかると、赤く縁取られた2~10mm程度の丸くて白い潰瘍が、ほお・唇の内側・舌・歯ぐきなどに発生します。

引用元:口内炎の症状・原因|くすりと健康の情報局 - 第一三共ヘルスケア

調べてみるとそもそも口内炎の原因ははっきりとは分かっていないようなんです。

恐らくストレスであったり生活習慣の乱れ、ビタミン不足が原因と考えられているようです。

私も口内炎ができていた時は、乱れた生活を送っている時にできることが多かったように思います。
あとは食事をしている時に誤って頬の内側を歯で噛んで傷をつけてしまった時なんかは、その傷口がそのまま口内炎になることが多かったですね。

なぜリステリンを使うと口内炎ができないのか?

そもそもなぜリステリンを使っていると口内炎にならないのか?

まずリステリン紫のパッケージに記載されている「5つの効果」ですが、

リステリン紫5つの効能
  • 虫歯、歯肉炎、口臭の予防
  • 歯を白くする
  • 歯石の沈着予防
  • 口中の浄化
  • 口中を爽快に

リステリン紫は上記のような口内トラブルに有効なようです。
しかしながら、その中には口内炎については記載されていません。

リステリンの効果・効能に関しては以下の記事でも書いていますので、確認願います。

https://ogulog.com/2019/08/02/listerine/

リステリンが口内の汚れ・細菌・ウイルスを浄化・殺菌するため

リステリンが口内の汚れ・細菌・ウイルスを浄化・殺菌するため

上の項でも書いた通り口内炎の原因ははっきりとは分かっていませんが、口内炎とはつまり「口の中やその周辺の粘膜におこる炎症の総称」 のことなので口内の汚れや細菌、ウイルスなども原因の一つと考えられます。

先に挙げたリステリンの5つの効能の中に「口中の浄化」というものがあると思いますが、それがつまり口内炎の原因と考えられる口内の汚れの浄化、細菌・ウイルスなどの殺菌効果をもたらしていると考えられます。

結局、口内炎は生活習慣や栄養バランスの乱れによって、抵抗力がなくなり、口内の粘膜がなんらかの刺激を受けることによって傷つき、そこから汚れ・細菌・ウイルスなどが影響して起こるものです。
その原因である汚れ・細菌・ウイルスを徹底的に浄化・殺菌する効果があるため、リステリンを使うと口内炎になりそうになっても原因そのものがなくなってしまうんです。

リステリンは口内炎ができてしまった後でも効果あり

リステリンは口内炎ができてしまった後でも効果あり

これまで書いてきた通りリステリンには口内炎の予防効果があり、基本的に毎日使っていたら口内炎はできないのですが、実は万が一口内炎ができてしまった後に使っても効果があるんです。

リステリンを使い始めたくらいのときは口臭予防くらいに考えていたので、たまに使うのをサボっていたことがあり、そんなときはたまに口内炎ができてしまったことがあります。

口内炎などの炎症があるときはあまり使わないほうがいいかなとは思ったのですが、あの刺激は口内炎にも効果があるのではないかと思いとりあえず使ってみることにしたんです。

すると、いつもは治るのに一週間弱くらいかかっていたのが、おそらく2日くらいで完全に治っていたんです。おそらくというのはあまりにもすぐに治ったため、治ったことにも気がつかなかったのであまり覚えていないんです・・

それからは、知り合いが口内炎ができて悩んでいると言われたときには「つべこべ言わずにとりあえずリステリンを使ってみて」とアドバイスするようにしています。

リステリン紫をおすすめする理由

リステリンの種類
LISTERINE

数あるリステリンの中でなぜ私が”リステリン紫”をおすすめするのか?

理由は単純にトータルケアといわれている程、他のリステリンより効果・効能の種類が多いからです。
つまりリステリン紫を使っていれば口内炎以外の虫歯・歯肉炎・歯周病といったあらゆる口内トラブルも改善・抑止できるからです。

別に口内炎だけを予防したいのであれば、他のリステリンを使ってもおそらく効果はあるので好きなものを使ってもらっていいと思うんですが、どうせ使うなら他にも効果が多い方がいいでしょっていう理由です。

洗口液タイプと液体歯磨きタイプ

リステリンには大きく分けて”洗口液タイプ”と”液体歯磨きタイプ”の2種類があります。

それぞれの違いについて簡単に説明しますと、まず洗口液タイプは通常の歯磨きしたあとにプラスとして使うタイプです。

普通に歯磨きした後にリステリンを口に含んでクチュクチュとうがいをします。

次に液体歯磨きタイプですが、こちらは簡単にいうと普通の歯磨き粉の代わりにリステリンを使うっていうイメージ。

リステリンでクチュクチュしたあとに、普通に歯ブラシでブラッシングをして下さい。
リステリン紫はこの液体歯磨きタイプです。

リステリン紫とリステリンオリジナルの併用がおすすめ

私は普段液体歯磨きタイプのリステリン紫と洗口液タイプの”リステリンオリジナル”を使っています。

時間がなくて歯磨きが出来ないときや歯磨きが面倒なときにとりあえずリステリンオリジナルで口の中のお掃除をするといった感じで使い分けています。

本当は歯磨きをした後に使うんですけど、それでも十分だと考えています。

ただ、リステリンオリジナルは味がめちゃくちゃまずいので注意が必要です。
味が苦手という人は同じ洗口液タイプでミント味の”リステリンクールミント”でもいいのではないかと思います。

初心者は低刺激タイプのトータルケアゼロプラスがおすすめ

リステリン紫(リステリン・トータルケアプラス)はアルコールが入っているのでとても刺激が強いんです。初心者のひとだと口に含んでクチュクチュしようにも痛すぎて5秒と持たないかと思います。

そんなリステリン初心者の方におすすめなのがノンアルコールの”リステリン・トータルケアゼロプラス”です。

こちらもリステリン紫同様「5つの効果」のトータルケアなので、同様の効果が期待できます。
口がアホになっている私には刺激がなさ過ぎてノンアルコールタイプは物足りないのですが、まずはこちらから慣らしていくのが無難でしょう。

まとめ

今回は口内炎対策に非常に有効なリステリン紫をご紹介しました。

正直リステリンを使っていればチョコラBBとか口内炎パッチなんか必要ありません。

しかも、リステリンを使っていれば口内炎以外にもあらゆる口内のトラブルにも無縁です。

私はリステリンを使ってからというもの歯医者さんに行く回数が激減しました。年に数回歯石をとってもらいにいくくらいですが、リステリンには歯石の沈着予防効果もあるので歯石もあまり溜まりません。

口内炎や虫歯は治療が可能ですが、歯周病や歯肉炎は治療をしても改善しない場合があります。なるべく早めにリステリンを使うことをおすすめします。

因みに私は”ジョンソン&ジョンソン”の回し者ではありません。

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